Treatment交通事故治療

匠整骨院では、交通事故治療において
豊富な実績と経験を有しております。

整骨院で交通事故治療ができるというのは、皆さまご存知だと思われますが、交通事故に遭ってしまったらどうすれば良いか?手続きはどのようにしていけば良いかなどさまざまな疑問や不安があると思われます。
当院は、交通事故専門士という民間の資格にはなりますが、交通事故に関する専門の知識が豊富にあることを示す資格を有し、患者さまの不安や疑問点をなるべく多く受け止め、対処できる知識を多分に有しております。
また、今まで100人以上の交通事故に合われた患者さまの治療実績もございます。
戸田市や蕨市、川口市付近で交通事故に遭われた際には、是非、ご相談頂ければお役に立てればと考えます。
治療はもちろんのこと、書類や対応の仕方などわからないことは全てお任せいただきたいと思います。

Points 交通事故治療のポイント

  • Point1

    交通事故後のケアは自己負担なしです。(一部例外有)
    交通事故治療の費用は、ほとんどの場合、相手または自分の自動車保険の自賠責保険と任意保険を使うことにより、窓口でのお支払いは必要ありません。(一部例外あり)
    初めて行くところは「どんな施術をするのか」、「自分にとって適したところなのか」など不安があると思います。
    一度当院で施術を体験して、お確かめいただいた上で通院することができます。

  • Point2

    他の医療機関に通院中でも当院に転院することが可能です。
    「頭痛・めまい・吐き気が治らない」「首・肩・腰が痛む」「手足の障害」「全身の倦怠感」
    「手足がしびれる」…など、そんな方は交通事故施術を専門に行う当院にご来院ください。
    他の病院(整形外科や接骨院など)に通院されていても、転院は可能です。

  • Point3

    事故に関することお気軽に何でもご相談ください
    宇都宮市 整骨院 交通事故 リハビリ むち打ち 治療 交通事故専門士
    長い人生の中でもそう頻繁に交通事故に遭うことは少ないと思いますので、実際に遭った時にどのような対応をすればよいか分からない方がほとんどだと思います。
    当院では交通事故のケアのみならず、「そもそも何をどうしたらいいかわからない」と言った方の相談にも、知識・経験豊かな交通事故専門士が対応いたします。
    わからないこと、不安なことがありましたら、何なりとご相談ください。

こんなことでお困りではありませんか?

  • 事故直後は何ともなかったが、次第に体が辛くなってきた
  • レントゲン検査では異常がなかったが、患部に痛みがある
  • 病院に通院中だがなかなか改善しない
  • 保険会社の説明が難しく理解できない

痛みを感じて病院に行ったが、レントゲン結果からの診断は異常なし。
「湿布と薬を出しておくので、痛かったらまた通院して下さい」
「様子を見てから来週来て下さい」と言われてしまうことがあります。
交通事故の症状は非常に重く、一般的なケガよりも体に与える負担が大きい場合がほとんどで、
事故直後は症状があまり感じられない場合でもに後から不快な症状が現れてつらい後遺症や、
改善の見込みのない障害の残存に繋がることがあります。
そうならないためにも早期の施術をお勧めします。

交通事故治療を安心して受けていただくために

匠整骨院は行政書士さまとの連携もあり、交通事故に遭われた際に無保険車、加害者、ひき逃げ等の特殊な場合でも交通事故治療が受けられる体勢を整えております。
行政書士や弁護士が介入する交通事故はまれに発生することがあります。その事例もさまざまですが、被害者さま、加害者さまがいて、こうなって交通事故が起きましたということが警察によって事故証明がなされ、双方が事実に基づき、納得した上で、賠償請求がおきます。
この過程において、どこかが欠如していたり、納得がいかなかったりしている場合に行政書士や弁護士をつかってあらゆる手段を使い、交通事故治療や補償をしてもらうという形になっていきます。
そういった特例に対しても何件も対処してきていますので、まずはお悩みの場合はお問合せ頂き、ご相談頂ければと思います。

交通事故に遭われたら

  • Point1

    警察に連絡し、交通事故とみなされているか?(人身・物損)

  • Point2

    相手の保険会社との連絡はとれているか?

  • Point3

    相手の身分を控えているか(名前、連絡先、生年月日など)

この3点は、交通事故に遭った証明として必ず必要です。

交通事故治療はどのようにしてできるのかという単純な疑問を持つ方は多いと思います。
基本的に交通事故に遭った場合、「自賠責保険」の適用になります。自賠責保険とは、車やバイクを乗る際に強制保険として入る保険のことです。
加害者さま、被害者さま問わず(加害者さまの場合、時と場合により、色々なケースがございます)、基本的には交通事故に遭った際に適用することができる、いわば救済保険ととらえるとわかりやすいかと思われます。
自賠責保険は、国が補助する制度でもあり、金額の上限が120万円と決まっており、その中で交通事故の被害者さまにさまざまな損害を補償していく形となっております。
また、交通事故自体がひどいもので、お体の具合も良くなりにくい場合には、相手側の任意保険が適用されたり、後遺障害の認定が下りると治療費が増額されたりする場合もございます。 では、実際に交通事故に遭ってしまわれた場合、どういったことが考えられるのか?大事なことがいくつかあります。

  • 警察に連絡し、交通事故とみなされているか?(人身・物損)
  • 相手の保険会社との連絡はとれているか?
  • 相手の身分を控えているか(名前、連絡先、生年月日など)

この3点は、交通事故に遭った証明として必ず必要です。
その上で、次に書類等で必要なことがいくつかでてきますので、そういった面で治療と同時に当院を活用し、
交通事故治療を円滑に進めていくと良いと思います。
また、ここの過程で意思疎通がうまくとれていないと交通事故治療もうまく進んでいくことが困難になってきますので、
最初の手続きや抑えておくべきポイントをしっかり理解し、連絡をとっていくことがとても重要です。

  • 診断書をなるべく早い段階で取得してください。
    どこをケガしているということを医者に診察してもらい、「診断書」をなるべく早い段階でとることをおススメしています。(事故日から10日以内にとることをおススメします)
    最初、軽い事故と思って、段々と痛みや違和感がでてきて治療したいと思っても最初の段階で診断書を医者にもらっていないと認められない場合が多いです。
    診断書は、整形外科ではなくても、どの分野の医者でも構いません。交通事故は深部損傷なので、後から、症状がでてくることが普通ですので、甘くみず、交通事故に遭われた際はまず病院に行って、医者の診断を仰ぎましょう。交通事故治療で肝心なことは、痛い部分や違和感がある部分は2週間~2,3か月後にそのときより、痛みが増してくることもあり、そんな患者さまがほとんどだと私は感じます。
    患者さまにかかる負担は金額面ではなにも心配することがございませんので、医療機関に足を運んでいただき、適切に施術を受けて頂くことを強く薦めます。

TOP

Infoご案内